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  <title type="text">こまんたれぶ？</title>
  <subtitle type="html">有閑倶楽部二次創作サイト「こめすた？」のブログです。</subtitle>
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  <updated>2010-08-21T22:45:40+09:00</updated>
  <author><name>もっぷ</name></author>
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    <published>2021-02-04T13:03:36+09:00</published> 
    <updated>2021-02-04T13:03:36+09:00</updated> 
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    <title>最近読んだもの</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[超超お久しぶりです。周年のご挨拶もしないままにどんだけ時間がたってるんでしょうか。<br />
ここ最近で読んでるものなど。<br />
<br />
<br />
<br />
ここ一番の気になるお話は「薬屋のひとりごと」。<br />
最初に読んだのはサンデーGX版をwebで。ガンガン版は試し読みだけ（絵が可愛らしすぎました）。<br />
それから小説版を読み、続きが気になりすぎてなろう版まで読んでしまいました。<br />
いい！猫猫と壬氏の関係性がいい！<br />
猫猫自身は壬氏に押し切られる形でいつかは嫁になるしかないあきらめみたいな感情を押し出していますが、いやいや、それはそれとしてかなりラブはありそうなんですが。<br />
かなり壬氏に恋愛感情に近いものを抱いてるのに、それを自覚しないように目をそらしてる的な部分がありそうだなと。<br />
う～ん、気になりすぎて語りたくなる&hellip;。<br />
<br />
しかし雀さん登場で一気にギャグ色が濃くなりましたなあ&hellip;。<br />
<br />
ちなみにサンデーGX版の副題は「猫猫の後宮謎解き手帳」と言ってるはずですが、小説版の子一族の反乱あたり以降、ほとんど後宮の事件じゃないという&hellip;。<br />
そこらへんで漫画は終わる予定なんでしょうか？<br />
<br />
<br />
<br />
「暁のヨナ」はまだ終わってません。<br />
最初のほうのイクスの予言はどうなるのでしょうかねえ。そろそろそっちにも話が転がりそうでまだまだで。<br />
ヨナとハクが両思いだということをお互いが認識しても、今は恋愛エピソードどころじゃないし。<br />
どういうおとしどころになるのか、皆目見当がつきません。<br />
<br />
<br />
<br />
他にもいろいろ読んではいますが、読み流し気味。<br />
「風光る」最終巻も出たら読みたいなあ。<br />
「紅霞後宮物語」は漫画だけ読んでみました。原作小説のあらすじ見てたらどんどん鬱展開になりそうで、なんだかなー&hellip;。<br />
「鬼滅の刃」も読んでました。終わりましたね。映画は結局見に行けてないので、ネトフリあたりで見れる日を心待ちにしています。<br />
「亡国のマルグリット」この方の漫画はやっぱ面白い！前回は中華風だったのに、今回は中世ヨーロッパ風。なのに絵柄に違和感がない！]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2019-06-28T21:02:54+09:00</published> 
    <updated>2019-06-28T21:02:54+09:00</updated> 
    <category term="雑談" label="雑談" />
    <title>風光る43巻を読みました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりに気が向いて風光るの最新43巻を読んでみました。<br />
<br />
今さらこのブログをつれづれにご覧の方ならネタバレもへったくれもないとは思いますが、一応以下はネタバレ注意です。<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://mop.mangalog.com/Entry/43/" target="_blank">ネタバレOK？</a>]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2019-02-14T13:15:33+09:00</published> 
    <updated>2019-02-14T13:15:33+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>劇場版シティーハンター＜新宿プライベートアイズ＞感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[直前までどうなるかわかりませんでしたが、なんとか公開直後の連休に見に行くことができました。<br />
いや、もうこれは過去にCHジャンルの二次創作界に身を置いていた人（もっぷとは別HN）としては、<span style="font-size: x-large;">感想爆発！いろいろ叫びたい！</span>なストーリーだったわけですよ。<br />
<br />
うん、完全にオールドファンへのファンサ全開！<br />
<span style="font-size: xx-small;">ご新規獲得にはちと微妙？（プチ毒）</span><br />
てな作りのストーリーだったわけで。<br />
<br />
以下ネタバレ含む感想です（右下にリンクあります）。<br /><br /><a href="https://mop.mangalog.com/Entry/42/" target="_blank">ネタバレOK？</a>]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2018-08-30T12:58:02+09:00</published> 
    <updated>2018-08-30T12:58:02+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ・お返事など" label="お知らせ・お返事など" />
    <title>14周年ありがとうございます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[・・・・・おそっ！<br />
すいません、年に1回のご挨拶なのにめっちゃ遅くなりました。<br />
気にはしていたのですが、とにかく世間様が夏休みの時期は多忙になりますゆえに、何も手つかずのままでした。<br />
<br />
せっかく来年2月にシテハンの新作映画が公開されるというので、シテハンのSSでも、と思ったんですが、何も書けませんでしたorz。<br />
短編になりそうなネタが「思い出の渚if」（エピソードの最後で猪熊さんが乱入してこなかったら&hellip;というif話）くらいなんで。<br />
&nbsp;<br />
<br />
<br />
近況ですが、この1年では電子書籍の読み放題で相変わらずハーレを読んでます。<br />
あとは前から読んでる漫画の続きがメイン。<br />
「狼陛下の花嫁」が終わっちゃったようですね。最終巻を待ってます。<br />
連載中のものでは「天空の玉座」が結構楽しみ。ラストは王昭君エンドになるに違いない！<br />
「暁のヨナ」は長くなりましたね。お話がどこへ向かっているのかが読めません。とりあえずヨナの気持ちがハクに伝わればいい。<br />
<br />
]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2018-01-12T13:28:18+09:00</published> 
    <updated>2018-01-12T13:28:18+09:00</updated> 
    <category term="有閑小ネタ" label="有閑小ネタ" />
    <title>有閑逃走中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>お正月にすごい久しぶりに「逃走中」を見ました。<br />
そこで思ったわけです。「ウルトラクイズ」を「アドベンチャークイズ」でやったんですから、「逃走中」だってありなんじゃないかと。<br />
<br />
もちろんその場合、有閑の6人は逃走者なんでしょうけど、でもまず野梨子が脱落というか出場させるだけでもかわいそうの領域なので（笑）、野梨子はハンターに指令を出す本部のメンバーで。<br />
<br />
悠理、清四郎、魅録の3人は驚異的な身体能力で逃げまくるはずです。<br />
特に悠理とか追いつかれてもタッチをかいくぐって逃げそうです。<br />
でもこの3人が逃走者だと強すぎて面白くないと思いませんか？<br />
<br />
てことで、清四郎をハンターにしてみましょう。似合いすぎです。怖いです。<br />
悠理と魅録以外に誰も逃げ切れる気がしません。<br />
きっと清四郎と後半戦までデッドヒートを繰り広げて物語を盛り上げるのでしょう。<br />
<br />
先に悠理がなにか清四郎に騙されて捕まると見ました（たぶん食べ物につられる）。<br />
そしてきっと魅録は最後数分のところで捕まるのです。<br />
<br />
<br />
<br />
では美童と可憐はどうでしょう？<br />
<br />
まず可憐が「野梨子だけずるい！」と憤慨しながらこそこそ隠れてやり過ごそうとして捕まります。<br />
次に美童も普通に清四郎に発見されて捕まります。<br />
<br />
で、後からやってきた悠理に「お前も捕まったのか！」ときっとびっくりするのです。<br />
（ついでに可憐は「食べ物に釣られたわね」としっかり見抜く）<br />
そして復活ゲームに3人の連携で勝利して復活！<br />
<br />
しかしまた可憐はすぐに捕まっていじけます。<br />
美童は清四郎と魅録と悠理がデッドヒートを繰り広げる陰に隠れてこそこそ逃げます。<br />
そしてなんと幸運が重なって、いよいよ最後の一人に！<br />
<br />
<br />
<br />
ええ、オチは決まってます。<br />
ラスト1分を切ってから清四郎に見つかり、残り30秒で転んで捕まるのです。<br />
<br />
<br />
<br />
ここまで簡単に妄想できてしまったのですが、いかがでしょうか？<br />
たぶん会場は万作ランドですな。<br />
<br />
でもね、たぶん単純に鬼ごっこだけじゃ終わらないんでしょうね。<br />
出場者の中に何かの事件の関係者がもぐりこんで、その解決まで一気に盛り込まれちゃうんでしょう。有閑の王道パターンだと。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、清四郎と魅録の二人がハンターとかだともっと恐ろしいですね。めっちゃ似合いすぎますし。<br />
<br />
そしてもっと恐ろしいパターン。<br />
追加ハンターとしてやってくるのがモルダビア！<br />
美童が泣く。絶対泣く。<br />
（しかしたぶん追加ハンターが来る前に捕まってて牢屋で可憐と手を取り合って震えている）<br />
<br />
そんな感じの「有閑逃走中」もとい「妄想中」でした。ラブがないことには目をつむってください。</p>]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2017-08-22T13:23:32+09:00</published> 
    <updated>2017-08-22T13:23:32+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ・お返事など" label="お知らせ・お返事など" />
    <title>13周年ありがとうございます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今年もちょっと遅れましたが、13周年ありがとうございます。<br />
10周年と12周年に書いた小話を保管庫に収録しました。<br />
それと保管庫の目次記事を、スマホでもみやすいようにちょっと変えました。<br />
<br />
漫画はぼちぼち読んでます。電子で。<br />
でもそれ以上に日常に忙殺される日々です（毎年やんけ）。<br />
<br />
とりあえず来年発売されるジュラシック・ワールドを自分で創作できるゲームが気になっております。<br />
いかん、あんなのあったら家族全員廃人まっしぐらじゃ。<br />
まいにちいっしょのスマホアプリだけにしておこう。]]> 
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    <published>2016-08-25T12:50:54+09:00</published> 
    <updated>2016-08-25T12:50:54+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ・お返事など" label="お知らせ・お返事など" />
    <title>12周年ありがとうございます（小話あり）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[え、なんですか？もう12年ですか？干支が一周してしまいましたよ。<br />
<br />
というわけで今年もこの季節が来ました。<br />
ちょっと遅くなりましたが、12周年ありがとうございます。<br />
作品をブログで保管するようになってから、作品ごとに拍手をつけた効果か、コメントをいただくことが増えました。本当にありがとうございます。<br />
パラレルを受け付けられるか心配だったけど読めたとか、こういう話が好きだとかのコメントをいただくと作者冥利に尽きます。<br />
<br />
細々と作品展示だけはまだ続ける予定ですので、よろしければ思い出した時にでもご覧ください。<br />
（さすがにサイト還暦までは私も生きてないと思いますので、難しいですけどね）<br />
<br />
<br />
<br />
では以下、突貫工事のSSSです。タイトルは二次創作作家の心の叫びでもあったりします。<br />
すいません。これ書くのになかなか時間が取れなかったので、12周年メッセージが遅くなりました。<br />
お読みになる際は記事右下の「続きをよむ」をクリックしてください。<br /><br /><a href="https://mop.mangalog.com/Entry/38/" target="_blank">続きをよむ</a>]]> 
    </content>
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2016-03-04T12:59:14+09:00</published> 
    <updated>2016-03-04T12:59:14+09:00</updated> 
    <category term="雑談" label="雑談" />
    <title>自分で読む</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こう書くとナルシストっぽいですが、ときどき自作を読み返すことがあります。<br />
<br />
皆様からおそらく看板シリーズと思われている「目撃シリーズ」は、実は自分的には悠理のキャラがイメージ通りに書けてなくてあまり読み返すことはありません。<br />
<br />
自分で好きな話は「小さな賭け事」と「二百十日」。<br />
どっちも短編2本組の2本目で、アイデアが出てくるまでそうとう悩んでいたけれど、「あ、こうすればいいんだ」と思いついてから一気にうまいことまとめることができた作品なので、お気に入りです。<br />
<br />
ブログに作品を保管するようになってから、いろいろな方が拍手コメントで感想を寄せてくださるのでいつもありがたく拝読しています。<br />
新作もそのうちお目にかけられたらと思っていますが、いましばしお待ちください。]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2016-01-23T23:57:54+09:00</published> 
    <updated>2016-01-23T23:57:54+09:00</updated> 
    <category term="サイト更新" label="サイト更新" />
    <title>秋色を再アップしました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨年春のサイト大改装時にふたにちコーナーの「秋色」をアップしそこねておりましたので、アップしました。<br />
これまで放置で申し訳ありませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
さて日本列島が寒気に包まれておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか？<br />
どうぞ事故などにはくれぐれもお気をつけてください。]]> 
    </content>
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            <name>もっぷ</name>
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    <published>2016-01-05T00:01:58+09:00</published> 
    <updated>2016-01-05T00:01:58+09:00</updated> 
    <category term="有閑小ネタ" label="有閑小ネタ" />
    <title>年賀状</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
とか珍しくお正月のご挨拶など。<br />
<br />
昨年末に自分の年賀状を作りながら、ふと思いついてみました。<br />
有閑メンバーの作る年賀状ってどんなだろう？と。<br />
ですが画像を作るほどの余裕はなかったので文字情報だけでお送りします。すいません。<br />
<br />
☆清四郎<br />
定番の富士山の絵とか干支の和風イラストに、筆文字で「謹賀新年」とか「恭賀新年」。<br />
本文も当たり障りのない「本年もよろしくお願いします」と印刷しておいて、友人連中には手書きで一言メッセージをつける。<br />
<br />
☆美童<br />
自分からは年賀状ではなくクリスマスカード（いろんなパーティーとか旅行先での自分の写真をコラージュしたもの）を親しい相手（＋その時の彼女）だけに送付。<br />
ファンなどから来た年賀状にはスタイリッシュな画像を背景に「HAPPY NEW YEAR」とだけお返事。もしくはあえて和風な干支のイラストなどと一緒に「あけましておめでとう　今年もよろしくね」とか。どちらにしてもただ印刷しただけのそっけないものにしそう。<br />
<br />
☆魅録<br />
干支関係なしに男山とのツーショット写真とバイクの写真とかをあしらった年賀状かな。<br />
文言も普通に「あけましておめでとうございます」。友人には手書きメッセージつき。<br />
<br />
☆可憐<br />
洋風なおしゃれ感のある画像を使って「A Happy New Year」かな。<br />
丁寧に1枚ずつに手書きメッセージを書くことでしょう。<br />
ハガキはたぶんディズニー年賀状。<br />
<br />
☆野梨子<br />
かわいい和風の縁起物や干支のイラストに、筆文字で「あけましておめでとうございます」もしくは「初春のお慶びを申し上げます」。<br />
通信欄は業者で印刷かもですが、あて名は1枚ずつ手書きで墨書かな。パソコン作業だと自分でうまく印刷できず、清四郎とか魅録とかに頼りそうですし（そこらへんでなんらかの妄想はできそうですね）。<br />
<br />
☆悠理<br />
どこの業者に頼めばできるのか、キンキラキンの黄金の背景に、やっぱピカピカの赤文字ででっかく「正月」とか「めでたい」の一言だけ。たぶん手触りが普通のハガキではない。<br />
そうでなければやっぱタマフクのイラストとか写真をメインにして「あけましておめでとう」でしょうね。<br />
<br />
<br />
こんな感じで。<br />
&hellip;そう。発想が貧困な私には、可憐と美童のスタイリッシュな画像が思いつかず、それぞれの年賀状画像を作ることができませんでしたorz。]]> 
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            <name>もっぷ</name>
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